2008年04月26日
伊勢神宮(旅③)
今回の旅の目的は、この伊勢神宮!!
主人が、『自分が作った神棚の社の題材、そのもの本物を見たい


と・・・
出かけることになった前日の夜、言い出したのが、このぶらり旅の始まりでした




正月やお祭りでもないのに、
こんなに混んでいるんだと
ただならぬ場所だと察知

最初の鳥居をくぐり、橋を渡り、
ヒロトのペースで20分か30分歩いて
やっとのこと見えたのが、この階段です

「もうすぐ、見れる!!
どんなにすごいものが待っているんだろうか!!」
胸を弾ませ、登っていくと・・・
参拝する賽銭箱の前で始めて知りました・・・
本殿には近くまで行くことができないということを・・・
ちゃんと本殿の前でお参りできるのは、
天皇陛下だけなんですね

間近で見れなかったことはショックでしたが、
それだけ偉大な神殿であることがわかりました

遠くからやっとのこと撮ったのが、
一番上の写真です

そして、これが主人が大工になりたての頃
夢中で作ったという神棚の社です

Posted by サヨボウ at 17:24│Comments(6)
│旅
この記事へのコメント
w(0o0)w オオー!お伊勢さま!
一度、行ってみたいところです。
一度、行ってみたいところです。
Posted by たまかずら
at 2008年04月26日 17:32

ご主人大工さんなのですか
手に職があるっていいですねっ
ところで おかげ横町は行きましたか?
赤福食べました? 伊勢うどんは?
とりあえず 質問責めです
手に職があるっていいですねっ
ところで おかげ横町は行きましたか?
赤福食べました? 伊勢うどんは?
とりあえず 質問責めです
Posted by ひよ亭
at 2008年04月26日 20:43

こんばんは
大工天さんの作った神棚、感動しました。
私はカントリー調ですが、カントリーと神様仏様は紙一重なんですよ。
同じような棚でも、飾るものによってカントリーにも神様にもなるようです。
大工天さんの作った神棚、感動しました。
私はカントリー調ですが、カントリーと神様仏様は紙一重なんですよ。
同じような棚でも、飾るものによってカントリーにも神様にもなるようです。
Posted by 工房ike at 2008年04月26日 20:50
>たまかずらさんへ
わたしたちも、そう思っていて、やっといけました!!
ほんとに、お伊勢さま・・・ という感じでした(^-^)
>ひよ帝さんへ
おかげ横丁行きました!
お祭りのように、すごくにぎわっていました。
赤福は、三島大社で食べようか・・・と食べませんでした。
(やはり、違ったんですかね?)試食してくればよかった・・・失敗(>-<)
お昼時だったんで、伊勢うどん食べてきました。
変わってるんですね。おみやげに買ってきました。
ひよ帝さんは、やはり、とても詳しいですね。
いろいろ聞いてから行けばよかったです。
>ikeさんへ
ふむふむ・・・ そうなんですか。
主人に聞いてみます(^-^)
わたしたちも、そう思っていて、やっといけました!!
ほんとに、お伊勢さま・・・ という感じでした(^-^)
>ひよ帝さんへ
おかげ横丁行きました!
お祭りのように、すごくにぎわっていました。
赤福は、三島大社で食べようか・・・と食べませんでした。
(やはり、違ったんですかね?)試食してくればよかった・・・失敗(>-<)
お昼時だったんで、伊勢うどん食べてきました。
変わってるんですね。おみやげに買ってきました。
ひよ帝さんは、やはり、とても詳しいですね。
いろいろ聞いてから行けばよかったです。
>ikeさんへ
ふむふむ・・・ そうなんですか。
主人に聞いてみます(^-^)
Posted by サヨボウ
at 2008年04月27日 07:00

伊勢神宮1度行きたいと思っていますがまだ行けません。
車で行く方が楽ですもんね~
でもご主人本物を見たいなんて熱が入ってますね~
私にはご主人のデビュー作もなかなですがプロには拘りがあるでしようね~
頑張ってって伝えて下さい。
車で行く方が楽ですもんね~
でもご主人本物を見たいなんて熱が入ってますね~
私にはご主人のデビュー作もなかなですがプロには拘りがあるでしようね~
頑張ってって伝えて下さい。
Posted by FPひまわり
at 2008年04月27日 09:12

ひまわりさんありがとうございます。
神社、仏閣にはある決まりがありまして、
建物が一番美しく、バランスよく見せる方法
木割りという技法があります。
意外と奥がふかいんです。
宮大工の親方から教えて頂いた、この技法を
住宅の要所に取り入れて、よりよい建築物を
残していきたいと思っております。
神社、仏閣にはある決まりがありまして、
建物が一番美しく、バランスよく見せる方法
木割りという技法があります。
意外と奥がふかいんです。
宮大工の親方から教えて頂いた、この技法を
住宅の要所に取り入れて、よりよい建築物を
残していきたいと思っております。
Posted by 大工 at 2008年04月27日 22:28